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    お知らせ+猫自慢

    • 2015.05.20 Wednesday
    • 21:19
    海の放射能
     来週末に講演会があります。
     
     高知の豊かな海も心配になってきた昨今。

     特に海の恵みを生業にしている方たちにとっては、ほんとに聞きたくない話ですが

     現実を知り、対策を考えないと。

       前売り券(800円)持っています!連絡ください。amanogawa314@yahoo.co.jp   

     5月30日(土) 四万十会場/四万十市社会福祉センター 14:00から

     5月31日(日) 高知会場/高知県人権啓発センター6Fホール 14:00から

      講師:湯浅一郎さん(海洋学者、核廃絶に取り組む「ピースデポ」副代表)

      当日券:1000円 Web申し込み
    http://kokucheese.com/event/index/284353/

     
      
      





     
     話題変わって 

     久しぶりに猫自慢

     パセリ1 我が家のパセリはハンティングがとっても上手

     そもそも私が障子・ふすまビリビリのリスクを承知で猫を飼うことにしたのは、ねずみ対策。

     ダウンジャケット・薄手の羽毛布団をかじられて決意。

     今はパセリがいっぱいねずみを捕って来てくれるので安心。

     感謝の気持ちでいっぱい!と言いたいところだが問題がある。

     家に持って帰って食べるのは仕方ないが、必ず心臓だけ(たまに口先も)畳の上に残る。

     畳に(もともとぼろい畳ではあるが)血がつく。

     「全部きれいに食べてよ〜」といくら言っても効果がない。

     そこで考えたのがこれ

     バリケード バリケード  出入り口 この出入り口をふさぐ

     ねずみを捕って来た時は独特の鳴き声を出すので「来た!」とばかりに出入り口を封鎖、

     「外で食べて来てね〜!」

           *褒めてもらいたくて家に持って帰るというが、そんなことはない。家の中でゆっくり食べたいのだ。


     パセリは仕方なく庭でお食事。(ばりばりとすごい音が聞こえる)

     うっかり入ってきてしまったら、ねずみをくわえたままのパセリを外に放りだす。

     以前は失敗も多かったが(ねずみを途中で落とされる、ねずみがまだ生きていて逃げ回る、等)

     ほぼ日課になってきてこちらも慣れたもの。
     
     しかし、どこにそんなにいっぱいねずみがいるんだろうか、不思議だなぁ。

     パセリ2 パセリ3

     とこれを書いている間にもまた!

     ご飯ちゃんとあげてるのかって?

     もちろん!  朝は煮干し、昼・夜はキャットフード

     飼い主に似てワイルドなパセリですわ。

     


     


      

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