スポンサーサイト

  • 2017.07.27 Thursday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -
    • -

    それは1954年からすでに始まっていた・・・。

    • 2013.10.07 Monday
    • 19:49
                     庭

     先週高知のあちこちで上映会のあった「X年後」という映画を観た。

      1954年の3月〜5月、アメリカはマーシャル諸島のビキニ環礁などで水爆実験を行った。

     (1回でも恐ろしいのに、なんと6回も!である。)

     第五福竜丸のことは知られているが、

     その当時多くの日本漁船が同じ海で操業していたというのに

     その他のビキニ被災マグロ船のことはほとんど知られていない。

     船員たちのその後、ビキニ事件の実態を明らかにしたドキュメンタリーである。

     
     なにより衝撃を受けたのが、アメリカと日本政府の対応。
     
     初めは船員とマグロの放射能検査をして汚染マグロは廃棄されたが、

     (3月~12月で1000隻を越える船が被爆マグロを廃棄)
    -
     12月にはマグロ検査は打ち切られる、

     つまり汚染されていようがいまいが、全て日本人の口に入っていた。ということである。

     打ち切りの理由はやはりお金。

     日本政府はアメリカから200万ドルを見舞金として受け取り、

     今後一切の責任を問わないということで 終わりにしてしまった。

     (しかもこのお金はほとんどがマグロ廃棄のためであり、被曝者した船員への賠償ではなかった。

     汚染はマグロだけではないのはもちろんである。

     「ビキニ環礁から東西に降灰は日本・フィリピン・メキシコなど北半球を中心に広がり、

     アメリカには日本の5倍も降っている。6回の実験の総核威力は48.3
    メガトン(広島原爆の約3220

     倍)、放射性降下物総量は100日後で22.73メガキュリー(2273万キュリー)である。」
      
     「ビキニ事件の内部被ばくと福島原発被災」 http://www.antiatom.org/Gpress/?p=3946
     

     広島・長崎から始まって

     実は1954年からすでに世界の放射能汚染は進んでいたのだ。

     しかも今と全く同じような構図で。

     知らされないことの恐ろしさを改めて感じた。

     ビキニ事件のようなことが福島で絶対に起こらないようにするために、

     わたしたちは何をしたらいいのだろうか。


     「ビキニ事件」元第五福竜丸乗組員 大石又七さん http://homepage3.nifty.com/kikigaki/gakusyuu02.html

     パセリ1 久々のパセリ

     パセリ2
     

    母とマンモスと・・・

    • 2013.09.10 Tuesday
    • 21:24
             みなとみらい

      初めてて行った横浜みなとみらい

      めざすはこれ

      マンモス展ポスターテレビで観て、行きたかったやつ

     2010年にシベリアの永久凍土から発見されたマンモス。

     3万9千年前のものがほぼ完全な姿で、というのである。

     骨格 骨格歯 歯

     本体は冷凍ケースに入っていて撮影不可、残念。

     映像1 これは発掘のときの映像

     発掘というよりも、切り立った断層からはみだしていたのを削り出した感じ。

     脳 なんと脳まで残っていた

     体毛にも触れた、わ〜い!

     ケサイ ケサイの頭骸骨

     2007年に発見されたケサイの冷凍標本もあった。

     マンモスハウス マンモスの骨でつくったハウス

     サハ共和国 これらが発見されたサハ共和国

     象牙は今販売禁止なのでマンモスの牙を売っているという。え〜!!

     売店にも四分の一くらいのかたまりがあった。うん十万円!う〜!

     縫い針骨で作った縫い針だって!へ〜!

     わざわざ行った甲斐があったわ。

     
     近くのプーシキン美術館展も見たが夏休みも終わったというのにすごい人。

     テレビで見て気に入ったやつだけ、ささっと鑑賞。

     ルノアールの「ジャンヌ・サマリーの肖像」はやっぱりよかった。

     
     翌日実家に来た姉に

     「え!せっかく来たのにマンモス見に行っただけ?」と言われた。

     だって目的は母に会うことで

     次はマンモス、(父のお墓参りも行ったけど)それ以外は別に・・・

     以前はあちこち出かけたものだが、

     だんだん行きたいところもなくなってくる。

     電車もしんどい、お店も別に・・、

     猿といのししと狸のいるところに長く住んでると

     人間のすることに興味がなくなってくるのかもしれない。

     
     3つ目の目的は前回のブログに書いたが

     いまいち達成されなくて心残り

     富士山1 ちょびっと

     次回は富士山リベンジだ。

     翌日は首が痛くなった。

     このちょびっとのために飛行機の窓にへばりついていたせいだろうか。



     

     

     

     

     




    富士山ともくもく雲

    • 2013.09.04 Wednesday
    • 16:17
                     飛行機から

     高知から羽田へ

     千葉の実家には飛行機で帰るのだが、

     行きは左側、帰りは右側に座ることにしている。

     あるものが見たいからである。



     我等が富士山!

     残念ながら今回はこのもくもく雲で見えなかった。

     そういえば関東に住んでいたころは

     ときどき見れて当たり前ながら、

     (小学生のときは晴れた日ならいつも教室から見えた)

     見るたびに感動する、なんか特別の存在であった。

     世界遺産になるのは当然だけど、

     聖なる山が台無しになりませんように!

     
     雲1

     地上に下りてからも雲を追う

     雲2

     

     雲4

     雲5

     すごい積乱雲

     これかあ、豪雨やら竜巻やら、いろいろ悪さしてるやつ

     
         これからは、うっとりするような空の季節である。




     <今日のおまけ話>

     まだ暑い盛り

     夕方風呂場で水浴びをしたあと、ふと排水溝を見ると

     なにやら茶色の泡が盛り上がっている。

     (ちなみに、うちは昔の家でトイレと風呂場が別棟にある)

     目が悪いわたしだが、近づいて見てみると

     なんと、てんこもりのうんこであった。

     動物がわざわざ排水溝にするわけないしなぁ

     だれが??

     トイレはすぐ隣なのになんで?

     なぞは深まるばかりであった。

     
     思い切って近所のひとに言ってみた。

     みんな口をそろえて、

     「そりゃ〜、ハクビシンよ〜」

     よかった!人間じゃなかったわ。

     すいれん

     

     

    ガムテープ&恩

    • 2013.06.18 Tuesday
    • 22:57
            矢井賀の海 久々に真っ青な海

     <小話その1>

       ガムテープを見ると思い出すこと

     世の中には相手の迷惑全く気にせずしゃべりまくるひとがいる。

     顔をみたら相手がその話を楽しんでるか否か、一目瞭然なのだが・・・。

     わたしの元パートナーもそんなひとであった。

     映画でよく誘拐されたひとが口に貼られるあれ、

     荷造り用の茶色のやつではない。

     グレーで光っていてなんだか特別製みたい。

     映画を観ながら、「あれどこで売ってるんだろ?あのテープが欲しい!」

     と本人に言ったことがある。

     本人は笑っていたがわたしは本気だった。


     「うるさい、だまれ〜!」の代わりにぺったん。

     うなずきの人生はやめることにした。


     <小話その2>

     今年も、むかでシーズン到来

     湿ったふきんの中

     洗濯し終わって干そうとしている服の中

     むかで1 干していたせいろの中

     いろんなところに潜んでいるので要注意

     以前は見つけると風呂のかまどで丸焼きにしていたのだが、

     「そんなことするからかまれるんだ!」という指摘を受けてからは

     庭に逃がしてやることに。

     「見返りを求めない」のわたし・・・・ではあるが

     むかでには「逃がしてあげるんだからね〜。」と密かに恩を着せている。

     
     先日ガソリンスタンドでタンクのふたを開けると、

     むかで2 わ〜!

     
      スタンドで逃がすのも迷惑だろうと思い、家に連れて帰った。



     <+お知らせ>

     6月17日(月)〜30日(日)まで  天の川工房手織り教室作品展

       高知県立牧野植物園 五台山ロビーにて 9:00〜17:00(30日は14:00まで)


       「月に1度植物園内の和室をお借りして、手織り教室をしています。

        植物に囲まれたゆっくりした空間のなかで、自分だけの布を作っていく。

        そんな喜びを作品から感じていただけたら幸いです。」

     まきの展示

     

     
     

     

    「集会所ツアー」フル稼働!

    • 2013.06.12 Wednesday
    • 22:19
                 庭2

     久々のブログ・・・・

     今高知県西部では「福島のこどもたちからの手紙展」が巡回中

     福島手紙展1
     福島手紙展2

     それに合わせて我等が「集会所ツアー」も・・・・

     新聞やテレビ等しか情報源のないひとたちに、

     ほんとうのことを知ってもらおう、と草の根運動の1つとして始めた企画です。

     集会所等の小さな場所でまずはPCを使って、ひとし君のわかりやすい放射能の話から

     ひとし君 先週の四万十市では内部被曝のこと、

     稼動中の原発からも常に危険なものが放出されている、というはなしも。

     説明のあとはみんなでお茶を飲みながらおはなし。

     素朴な疑問、感想、具体的になにができるか等々。(+放射能を排泄できるからだ作りについても
      これからの課題)

     どなたでも参加できます。

     *日帰りできる範囲なら出前もします!(ひとし君の仕事の都合で土曜日のみ)
       〜あなたの町の集会所でも〜

     6月22日(土)窪川ギャラリー556 13:30〜 

                   * どちらも「フクシマの嘘」ミニ上映会あり
     
     6月29日(土)中土佐町文化館(図書室)2階 13:30〜


     


     
     フクシマは全く収束していません!

     現実をちゃんと知ったうえで、

     どうやって子ども達を放射能から守るのか・・・・

     

     先日「チェルノブイリへのかけはし」代表の野呂美加さんの講演を聴きました。

     いろいろとショッキングな内容でした。

     まずは「放射能のことを気にしていたら生きていけない」ではなくて

     「放射能のことを気にして生きていかないといけない」という一言。

     ほんとうにそのとおりです。

     
     水の汚染が予想以上に広がっています。

     日本の豊かな生態系が仇になっているようです。

     除染不可能な山の汚染が川から平野へ、そして海へ。

     もちろん海はつながっているので海流に乗って・・・・・。

     
     夏休み、高知でも子ども達の保養受け入れのために動いているひとたちがいます。

     たとえ短期間でも、放射能の心配のないところで保養することは子ども達にとって有効だそうです。

     (ベラルーシで被曝者認定を受けた子ども達は、年に2回最低21日は保養に出ることが義務づけられ

     ている) 何らかの形で協力できたら、と思います。交通費がけっこうたいへんな額、とききました。

     カンパの受け入れ先がわかったらまたお知らせします。

     庭1


     <できた!>

     畑に出現



                  竹ドーム

     今年こそ、竹ドームでひょうたん栽培。

     うふ、たのしみ〜。

     

     


     


    フレッシュな話題

    • 2013.03.01 Friday
    • 21:05
     
     ブログのネタと写真がたまっていて、

     なかなかフレッシュな話題が書けない。

     ネパールネタもはよ書かんと忘れてしまう、が写真の編集がまだ終わらない。

     堀ごたつで暖めていた話題・・・・ということにしよう。

     最近行った講演会のこと。

     
     とのの講演


    続きを読む >>

    種のはなし

    • 2012.12.20 Thursday
    • 22:58
              
              
                        志和峰
      
      先日、野口勲さんという固定種の種屋さんの講演に行ってきた。

      野口種苗店

      まずはF1種の説明から。

      以前化学物質過敏症の知人から、

      F1の種から育てた野菜は食べられない、と聞いていたのだが

      放射線をかけているから、というくらいの認識しかなかった。

      ところが、ことはもっと複雑だった。

      収穫の均一性(1度に収穫できる)・収量性・耐病性のために

      自然界では交配しない自家不和合性の野菜に

      CO2をかけて(麻痺させて)ミツバチに受粉させるとか(クローン化)、

      雄性不稔利用技術といっておしべのないものを作って他のものとかけ合わせ、

      優性だけがでるように操作しているのである。

      放射線育種 という名前からして恐ろしいものもある。

      短くてアクのない牛蒡(てがる牛蒡、サラダむすめ)、小粒納豆(すずひめ?)がそれ。

      講演

      
      (あ〜あ、小粒納豆好きなのに・・・)


      野菜=自然というイメージは崩れ去った。

      完全に工業製品である。

      ハイブリッドライスというのも雄性不稔利用の産物らしい。

      世界では農薬市場で上位を占める多国籍化学企業が

      種苗会社を買収している。

      世界の種を支配=世界の食料を支配なのだ。


      2007年にアメリカでミツバチが忽然と消える、CCD(蜂群崩壊症候群)というのがあった。

      アメリカではアルファルファ・リンゴ・アーモンド・かんきつ類・玉ねぎ・ニンジン等の受粉をミツバチに

      頼っている。(玉ねぎ・ニンジンはさっきのF1ならミツバチが必要)

      原因については諸説あるが、

      野口さんは不自然な植物(F1,GM等操作されたもの)だけから長期間蜜をとっていたら

      ミツバチに何かしらの異常が起きるのではないか、というようなことを言っていた。

      最近では卵を産まない女王蜂が増えているという。

      オスが無精子性になっているらしい。

      そういえば人間の精子も減っているという。

      おしべの無い不自然なものを食べ続けたら・・・・

      科学的に証明されてなくってもちょっと考えたらわかるよね。

      なんかしらの異常が出てくるのは当然な気がする。

     
      ここにもまた、人間の都合だけで自然を操作して生態系を壊していく図が見えてくる。

     
      形がそろってなくてもいい。

      いっぺんに収穫できなくて手間がかかってもいい。

      おいしくて(固定種のほうが絶対味がいいそうである)

      自家採種のできる野菜を作ろうっと。


      <その2 一輪車は今日も行く>

     クリの木

      隣の畑のすぐ上にあった栗の木が切られていた。

      80過ぎのおばあちゃんが手のこで独りで切ったという。(素晴らしい!!)

      「もし使わないのなら、薪にもらっていいですか?」

      と恐る恐る聞いてみた。

      「どうぞ、使ってください。」

      きれいに切ってある枝もぜ〜んぶもらえることに!

      (風呂も染めも薪なのでいつも薪が気になる。食べ物もらうより薪のほうがうれしいわたし)

      写真の大きいの以外は一輪車でせっせと運ぶ。

      まき

      ここが栗の木でいっぱいになる日は・・・・・・わたしも手のこなので・・・遠い

      

      

      

      

      
      

      

     

    自主上映会

    • 2012.11.30 Friday
    • 18:15

                    もみじ
      うちのもみじもようやく色付きはじめた。

      
      だいぶ前になってしまったが、(すぐ書けずにたまってしまう、このごろ・・・)

      自主上映の映画を観に行った。

     カンタ!ティモールちらし ようやく独立を勝ち取った東ティモールのひとびとの話

     実際、2002年の独立当時の状況はほとんど知らなかった。

     日本政府がインドネシアに資金援助し(4兆円近くも!)

     それが東ティモールの人たちを

     大量虐殺する武器を買うことに使われていたことも。

     それもティモール周辺海域に眠る地下資源の確保のために。

     ほんと昔からろくなことしてないよね。

     このドキュメンタリーで心に残るのはひとびとの明るさ、賢さだ。

     家族や友達を殺されても誰も「怒り」とか「恨み」という感情をもっていない。

     「悲しみは消えない」けれど、独立の為にはあきらめない。

     それは健康に対する観念に由来するようだ。

     「怒りは身体の循環を滞らせる」ので、まず瞑想をしてから薬をもらうとか。

     ひとびとのなにげない言葉が、今の日本人には鋭いメッセージとなる。

     メモしてたけど、全文正確に書けなかった・・・・ので一部わたしのつけたし

     
     「大地を敬い、(大地とともに生きれば)ひとは絆を持てる。」

     「敵はとてつもなく大きな力で、自分たちは数少なくても

     命に添った仕事、暮らしをしていたら

     目に見えないひとたちが守ってくれる」


     経済成長=しあわせ ではないことを

     東ティモールのこどもたちのとびきりの笑顔が証明してくれている。

     日本もいいかげんそれに気づいて

     先進国?めざして突っ走っている他のアジアの国々に教えてあげる立場なのになぁ。

     
     監督のお話もおもしろかった。監督

     彼女だから作れた映画だ。

     東ティモールのひとたちの意に添って、劇場公開でなく自主上映にしたという。

     ぜひ、多くのひとに観てほしい。


      独立当時のこと 知りたかったら読んでみてください
               「いつかロロサエの森で」南風島 渉(はえじま わたる)/コモンズ

     




     

     

     

     


    伊方集会

    • 2012.11.12 Monday
    • 22:17
     
                    伊方原発

     
      雨の中、行ってきました伊方原発

      ゲート前 ゲート前座り込みを応援

     社員 四電に各団体代表が要請文を渡す

     あいかわらず対応が悪いなぁ

     誠意のかけらも感じられない

     「事故が起こって、最初に被曝するのはあなた達ですよ!」という声にも無表情



     この後八幡浜の公民館で集会

     伊方原発建設当時からこれに反対し訴訟を起こしてきた近藤誠さんの奥さんのお話もあった。

     (本人は入院されているとか・・・お大事に)

     ここにもまた戦いの長〜い歴史が。


     いろんな人がいていろんな運動のかたちがあるけれど、

     とにかく無理しないで続けていくことですよね。


     今回伊方には「脱原発四万十行動」がバスをチャーター、

     高知西部から22人が参加したのだが、

     その中に窪川原発建設を止めた島岡幹夫さんも。島岡さん

     バスの中では通路をはさんで隣の席だったので、

     道中その体験談をいろいろ聞かせていただいた。

     窪川原発の予定地は志和と大鶴津の間、なんと矢井賀から数キロの所であった。

     「3.11以前、わたしはずっと犯罪者扱いだった。」と島岡さん。

     町の繁栄の邪魔をした、という事でである。

     韓国の原発反対運動にも関わって、何度も足を運ばれたとか。

     (よその国の事、では済まされない距離ですよね。)

     今も学生の指導や講演等であちこち飛び回っているご様子。

     今度機会があれば高知でもぜひ・・・。

     
     そうそう、島岡さんがタイの貧しい村に農業指導に通ったというお話。

     どこかで聞いたことが・・・と思ったら

     西岡恭蔵の「コンケーンのおじいさん」という歌に出てくるわ。

     もしかして島岡さんが指導した村の話かも。

     とにかく全てにおいてスケールの大きい方でした。

     

     
     
     

    ひさびさに

    • 2012.10.30 Tuesday
    • 22:02
       
     前日仕事で見損なったLIVEを観に、愛媛に行ってきました。

     大洲に住んでいたころによく行った内子、ひさびさです。

     菜月農園さんが月に一回やっている手作り市で、 その日は笑心まつり。

     ザイオン・カマラとその1団が来てくれました。

     ザイオン・カマラ1 ザイオン・カマラ2

     会場では、徳島や高知からも馴染みの顔がお店を出していてなかなかいい雰囲気。

     お客さん1 お客さん2

     わざわざ行った甲斐があったわ〜。   ありがとう!




       さてさて、メルトダウン商会の新作紹介です。

     ストーン・ハイのるんちゃんのオリジナルペンダント

     ペンダント裏裏 ペンダント表表 シルバーです。

     天の川工房特製てぬぐい

     メルトダウンてぬぐい

     字はむずかしいわ〜

     はんこ

     

     

     

    PR

    calendar

    S M T W T F S
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    2930     
    << September 2019 >>

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM